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riho_book

@riho_book

本日発売の『MORE』10月号のカバーは吉岡さんです。中ページでは読書のことについてたっぷり語っています。彼女の知られざる一面も!? そして、ご本人がセレクトした写真集so longの未収録カットも掲載。週プレにも載せていない『MORE』オリジナルカットとなっております。ぜひともチェックしてみてください。 ちなみに今回、吉岡さんのページを担当したのは中の人の同期、『MORE』一筋10年目の実力派美人編集Tさん。うーん、カバーカット抜群にいいな……さすが、と思いつつもなぜかちょっと悔しいのが、不思議です。笑 #吉岡里帆の旅 #solong #more
お久しぶりの更新です。

吉岡里帆写真集so long 特別装丁版、凸版印刷さんより届きました。

50名の当選者の皆様のお名前を吉岡さんに書いていただき、発送させていただきました。

そしてこれをもって、今回のプロジェクトにまつわるすべてのお知らせを完了いたしました。四月、ロケの出発時から皆様にご覧いただいていた本アカウントも、これで役目を終えたかなと思います。

中の人は普段、紙の雑誌という一方通行の仕事を主にしておりますので、吉岡里帆ファンの皆様の反応や応援の声をリアルタイムで見られたことはとても新鮮で、楽しい時間でした。

当初、このアカウントは吉岡さんサイドにお返しするつもりでしたが、ご本人アカウントはもちろん、マネジャーアカウントも既に存在しているということで、今後、何らかの形で吉岡さんと週刊プレイボーイとのお仕事が実現するそのときまで、このまま置いておこうと思います。

それでは皆様、半年間ありがとうございました!たくさんの感謝の気持ちを込めて。

#吉岡里帆の旅
#アートディレクション平原史朗
#ブツ撮りは蓮井元彦撮影
#吉岡さんはみっちゃん撮影
#旅の終わりに
#solong本日8月26日のラジオ「UR LIFESTYLE COLLEGE」は、我らがデザイナー、平原さんがご登場です。デザイナーという職種は基本的に表に出る仕事ではないので、スタジオに入った直後はガチガチに緊張していたようですが、はてさておふたりのトークはどんな感じになったのでしょうか……乞うご期待!

#jwave 
#urlifestylecollege 
#吉岡里帆の旅 
#solongたくさんのご応募をいただきました「豪州土産チャレンジ」、厳正なる抽選の結果、当選者の皆さまにはDMをお送りさせていただきました。メールを確認できましたら、そちらの文面に沿って手続きを進めていただければ幸いです。

万が一、期日までにご連絡をいただけない場合は、プレゼントの発送が遅れることを避けるため、止むを得ずほかの方を繰り上げ当選させていただきますのでご注意ください……! 10種コンプリートの猛者以外にも「8つは回りました!」という方が何名か(北海道と九州がネックだったようです)、ほかにもできる範囲で見て回ってくださった方、たくさんいたようですね。重ねて御礼申し上げます。ありがとう皆さん!

#吉岡里帆の旅
#おでかけ吉岡里帆
#中の人は抽選に関わっていない
#アカウントを見るといちいち感情移入してしまいそうだから写真集so long 帯の応募券プレゼント、インスタから応募できる「豪州土産チャレンジ」、共に本日が応募受付締切日です。詳細は、前者は写真集帯折り返しを、後者は7月18日に本アカウントで投稿した記載をご確認くださいね!

Repost from @riho_yoshioka @TopRankRepost #TopRankRepost 週刊プレイボーイ合併号に、
写真集「so long」の未公開カット載っています。

@riho_book 
@rihoyoshioka_mg吉岡里帆写真集 solong
本日、重版出来です。

たくさんのありがとうを込めて。

#吉岡里帆の旅 #solong #撮影7日目 #アウトバックの青空週刊プレイボーイ34・35号制作秘話。

吉岡さんの表紙が目印の、発売中の夏の合併号。おかげさまで売り上げ好調です。お買い上げいただいた皆さまありがとうございます。

今回はロゴの話をしてみましょう。 「プレイボーイ」のロゴの色、実は毎週違いまして、意外と編集者たちは毎号頭を悩ませております。目に入らなすぎるのも微妙だし、かといって写真の邪魔になるのもいけない。ロゴの色如何で購入を決める読者の方はいないと思いますが、しっくりきたときにはなかなか気持ちいいものです。

このロゴ色、最終ジャッジを下すのは週プレにおいては編集長の役割なのですが、今号は比較的珍しい金色に収まりました。日の出前の写真にかけて、「この後の太陽の光」を想起させる--裏テーマとしてはそんなところです。

よく使われるのは赤色。逆にパステル系の色はロゴが沈んでしまうことが多いので滅多に使われません。

週刊プレイボーイ31号、“吉岡里帆永久保存号”では、濃いピンクか薄いピンクかで悩みました。強いのは濃いほうだけど、洋服の色とのバランスを考えると薄いほうも捨てがたい。……結果はご周知のとおり。

ちなみに、2種類のピンクのロゴがデザインされた表紙の色校(テスト印刷紙)を見た吉岡さんは、撮影現場で休憩中、壁際に立つマネジャーさんに交互に色校を持ってもらい、反対の壁際から「どっちが店頭に置いたときに目に入ってくるかなあ」と、せっせと確認して悩んでくれていたそうです。

#吉岡里帆の旅 #solong #合併号 #吉岡里帆永久保存号 #撮影蓮井元彦